« たとえ今日の夢がこわれ去っても、のぞみ明日につなげひとり旅にでようず 〜 人在江湖 身不由己 | トップページ | 爱能成就什么 不如回家溜溜狗 VII »

2013年10月23日 (水)

たとえ今日の夢がこわれ去っても、のぞみ明日につなげひとり旅にでようず 〜 最終章

Simg_iphone1678_honda_dio

 2013年8月11日、日本國有鐵道 若櫻線 隼驛(若桜鉄道 隼駅)にて催される隼まつりに行きたくて早起きしたのですが、私の單車・XR650Rが燃料だだ漏れ状態だったので早々にリタイヤせざるを得ませんでした。
 気を取り直して、母上様の原動機付自転車 HONDA DIO で兵庫県のまん中らへん、神崎郡神河町のうち石野真子さんの出身地・旧 神崎郡神崎町側を探索いたします。

Simg_iphone1679_honda_dio

Simg_iphone1680_honda_dio

Simg_iphone1681_honda_dio

Simg_iphone1682_honda_dio

Simg_iphone1683_honda_dio

 まだ土地勘が無いので掘り下げ方が浅いですね。表層的ってやつです。
最後2枚の写真は峠を越えたお隣の兵庫県多可郡加美町というところだと思います。

 50ccの HONDA DIO でこの2日間でトータル500km程を走りました。
覚悟を決めるともっと走れるとは思うのですが、中華製の HONDA DIOは懸架緩衝装置がしょぼすぎて、若干腰を痛めてしまいました。
 中華製の HONDA DIO、特にフロントのサスが一応はサスの形をしてはいるのですが全く動いてくれません。
 おら、サスのいい原付二種が欲しいぞ!何がいいですか?

« たとえ今日の夢がこわれ去っても、のぞみ明日につなげひとり旅にでようず 〜 人在江湖 身不由己 | トップページ | 爱能成就什么 不如回家溜溜狗 VII »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/97257/58441898

この記事へのトラックバック一覧です: たとえ今日の夢がこわれ去っても、のぞみ明日につなげひとり旅にでようず 〜 最終章:

« たとえ今日の夢がこわれ去っても、のぞみ明日につなげひとり旅にでようず 〜 人在江湖 身不由己 | トップページ | 爱能成就什么 不如回家溜溜狗 VII »

2017年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28